
つくりおき.jpは保冷バッグに入れておかずを届けてくれるみたいだけど、途中で熱くなったりしない?
このような不安を持った人もいるのではないでしょうか。

夏場の暑い時だと、食材が腐ってしまうのではないかと心配になりますよね。
でも実は保冷バッグで届くのは、東京23区にお住まいの方だけなんです。
その他の地域では、クロネコヤマトのクール便(段ボール積め)で届けてくれるので、保冷バッグの心配はありません。
>>つくりおき.jp公式ページから注文する東京23区にお住まいの人でも、冷蔵車で配達されるので、受け取ってすぐ冷蔵庫にいれておけば大丈夫ですよ。
暑さで腐ってしまうことはないので、安心してつくりおき.jp注文してみてくださいね!
>>つくりおき.jp公式ページはこちらつくりおき.jpが保冷バッグで届くのは東京23区だけ
まず知っておいてほしいのが、つくりおき.jpのおかずが保冷バッグで届くのは限られた地域だけということです。
- 保冷バッグ→東京23区だけ
- クロネコヤマトのクール便→それ以外の地域
東京23区以外ならクール便なので、しっかり冷えたままで玄関先まで持ってきてくれます。
受け取ったらすぐ冷蔵庫にいれておけば問題ありません。
ちなみに、クール便だとつくりおき.jp専用の段ボールに入った状態で届きます。

東京23区以外に住んでいる人は、お家までしっかり冷えたまま届けてくれるし、そもそも保冷バッグでは届かないので、気にせず注文してみましょう!
>>つくりおき.jp公式ページから注文するつくりおき.jpが保冷バッグでも安心できる理由
保冷バッグだけを見ると少し不安になりますよね。
でも、配達中も温度がきちんと管理されているので、そこまで心配しなくて大丈夫です。

つくりおき.jpの保冷バッグの材質を調べてみると、
- 持つところはポリエチレン
- 袋の部分は発泡ポリエチレン、アルミ蒸着、ポリエチレン
でした。
つまり100均で買える保冷バッグと同じようなつくりです。

特別なつくりに見えないので、保冷効果は大丈夫なのか、心配になりますよね。
つくりおき.jpを利用した人の口コミを調べてみると、サービスが始まった頃は保冷剤がとけてしまっていたなんてこともあったみたいです。
原因は、配達の車が普通の車と同じだったから。
でも今は、冷蔵車で配達してくれています。
配達途中で保冷剤がとけてしまったり、調理場からお家に配達する間に腐ってしまったりといった心配はありません。
つくりおき.jpを受け取った後に、玄関やリビングに置きっぱなしにせずに冷蔵庫にいれておけば大丈夫ですよ。
>>つくりおき.jp公式ページから注文するつくりおき.jpの保冷バッグに関するよくある質問
- Q保冷バッグは回収してくれる?
- A
つくりおき.jpでは保冷バッグの回収は行っていません。
以前は回収してくれていましたが、2022年末で回収受付は終了したみたいです。
- Q保冷バッグは捨てても大丈夫?
- A
保冷バッグの材質から、燃えるゴミで捨てられることが多そうです。
住んでいる自治体によって扱いが違うので、インターネットで「◯◯市 保冷バッグ ゴミ分別」などで調べてみてくださいね。
まとめ
つくりおき.jpは出来立てのおかずを扱っているので、配達するときはしっかり保冷して届けてくれます。
実際に食べてみると、冷凍のように「お肉がパッサパサで美味しくない⋯」なんてことはなく、朝に作っておいたおかずを食べているような感覚でした。

私は小学生の子どもが2人いるのですが、完食してくれましたよ。
買い物の回数も減るので、余計なものをついで買いすることも無くなりました。
ただ夕食づくりがなくなるだけじゃ無いのも、つくりおき.jpのいいところ。
気になっている人は、一度つくりおき.jp頼んでみてくださいねー!
>>つくりおき.jp公式ページから注文する
