ツクリオ(旧つくりおき.jp)のパワーシールとはどんなもの?使いやすい?注文してわかった特徴を解説

ツクリオ(旧つくりおき.jp)

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「つくりおき.jp」は2026年3月から「ツクリオ」にサービス名が変更になりました。

「パワーシールって何?」

ツクリオ(旧つくりおき.jp)を頼もうと決めていた私が引っかかったのが、「パワーシール」。

聞き慣れない名前ですが、パワーシールは、おかずの鮮度を保つためにしっかり密封された容器のこと。

豆腐のパックのようなイメージです。

少しだけ不安もありましたが、試しに注文してみることにしました。

配達された入れ物と並べたおかず

実際にパワーシールを使ってみると、思っていたよりスムーズに夕食の準備が進みました。

使ってみて感じた特徴は次の3点です。

  • コンパクトな大きさで、冷蔵庫にしまいやすい
  • 持ち運び時にこぼれにくい
  • 温め方も簡単で、ラップがいらない

夕食づくりが少しでも楽になるように工夫されていて、パワーシールで届く地域でよかったと感じるほどでした。

パワーシールで届くからといって、特別心配することはありません。
安心して、ツクリオ頼んでみてくださいね。

>>ツクリオ(つくりおき.jp)公式ページから注文する

パワーシールはどんな容器?

ツクリオ(旧つくりおき.jp)ではおかずの入れ物が2種類あります。

項目パワーシール
通常品
配達される地域全国(東京23区は除く)東京23区のみ
容器の大きさ11.5×15.2×4.5(高さ)センチ主菜 19.9×10.1×7.9(高さ)センチ
副菜 18×10.4× 4.6(高さ)センチ

ひとつは「通常品」と呼ばれる容器です。東京23区では、このタイプで届きます。スーパーのお惣菜と同じようなプラスチック容器です。

もうひとつが「パワーシール」。東京23区以外では、すべてこちらで届きます。

見た目は、豆腐の容器やレンジ用のごはんパックに近く、中身が傷まないようしっかり密封されています。

3食プランの容器を全部並べた様子

パワーシールが使いやすいと感じた3つの理由

パワーシールは聞き慣れない言葉で、はじめはイメージしづらかったのですが、試してみると思っていたより使いやすかったです。

パワーシールが使いやすいと思えた理由を3つ、お伝えします。

コンパクトで冷蔵庫に収めやすい

1つ目は、コンパクトな大きさで、冷蔵庫に保存しやすいことです。

パワーシール容器の大きさ

我が家では4人前・週3食プランを利用していて、届いた容器は13個。

容量415L、横幅60cmほどの冷蔵庫ですが、1段にすべて収まりました。

家庭用としては小さめの冷蔵庫でも、無理なく収納できます。

持ち運びのときにこぼれにくい

2つ目は、持ち運び時にこぼれにくいことです。

お惣菜の容器だと、少し汁気があるだけでこぼれてしまうことがありますよね。

パワーシールはしっかり密閉されているので、お汁がこぼれる心配がありません。

温めが簡単でラップがいらない

3つ目は、温め方も簡単で、ラップがいらないことです。

通常品はフタを外してラップをかける必要がありますが、パワーシールは端を少しめくるだけで、そのまま電子レンジにかけられます。

パワーシールの温め方

ほんのひと手間の違いですが、毎日のことなので助かります。

パワーシールは、保存や温めといった一つひとつの作業が無理なく進むよう工夫されています。

実際に注文してみると、その使いやすさを実感できますよ!

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まとめ:ツクリオのパワーシールは夕食準備をラクにしてくれる

仕事で手が回らない日、小学生の子どもにパワーシールで、夕食の準備をお願いしたことがあります。

そのときも困ることはなく、自分たちで夕食を用意して食べることができました。

子どもにもパワーシールは使いやすいと好評で、「自分たちだけで夕食を準備できた」と、自信にもなった様子でした。

ツクリオ(旧つくりおき.jp)を頼むと、仕事や家事が忙しいときでも、おかずが出来ている状態です。

大分気持ちにゆとりができます。

パワーシールなら、子どもでも準備しやすいし、夕食づくりを大分ラクにしてくれますよ。

ぜひ、ツクリオ頼ってみてくださいね!

>>ツクリオ(つくりおき.jp)公式ページから注文する