
子どもも食べるし、ツクリオって無添加なのかな?
そう思って気になり、先に調べてみました。
コンビニのお弁当やお惣菜って、どうしても添加物が多いイメージがありますよね。
だから、ツクリオ(旧つくりおき.jp)はどうなのか、ちょっと気になる人は多いと思います。
結論から言うと、ツクリオは「完全な無添加」というわけではありませんでした。

え、じゃあ大丈夫なの?
私も最初は少しびっくりしました。
ただ、詳しく見ていくと「それなら安心できそう」と思えた理由がいくつかありました。
まず、お肉やお魚、野菜などの食材そのもの。
ここには、保存料や着色料のような人工の添加物は使われていません。
使われているのは、たとえば
- 寒天(海藻から作られるもの)
- ビタミンC(レモンなどにも含まれるもの)
といった、自然由来のものです。
一方で、ハムやウインナーなどの加工食品や、味付けに使う調味料。
こちらには天然ではない添加物が含まれていることもあります。
ただし、特別なものではありません。
近くのスーパーで売られているものと同じです。
つまり、ツクリオの添加物は、家で料理するときと大きく変わらないレベル。
「すべて無添加じゃないと不安」という人には合わないかもしれません。
ただ、そこまで気にしない人なら、心配しすぎなくても大丈夫そうです。
安心して、ツクリオ頼んでみてくださいね!
ツクリオ(旧つくりおき.jp)で使うお肉や魚に保存料などは使われていない
ツクリオ(旧つくりおき.jp)の消費期限は4日ありますが、保存料などは使われていないんです。
お肉やお魚、野菜に、着色料や酸化防止剤などが使われていたら、ちょっと抵抗がありますよね。
特に子どもに食べさせるとなると、躊躇する人もいると思います。
調べてみると、ツクリオのメインの食材には、そういった人工の添加物は使われていませんでした。
使われているのは、寒天やビタミンCなど。自然のものから作られる添加物だけです。
では次に、ツクリオで使われている加工食品や調味料についても見ていきましょう。
自炊で使うものと同じ加工品や調味料なので心配なし
ツクリオでは、食材に生ハムやウインナーなどの加工食品も使っています。
こうした加工食品は、ツクリオが作っているわけではありません。
そのため、商品によっては人工の添加物が含まれていることもあります。
調味料も同じです。醤油やお味噌には、着色料や保存料が使われているものもあります。
ここだけ聞くと、少し気になりますよね。
でも、ツクリオで使われている加工食品や調味料は、特別なものではありません。
スーパーでふだん売られているものと同じ商品です。
つまり、家で料理するときに使うものと大きく変わらないということ。
ツクリオだけ、添加物の種類や量が特別に多くなるわけではありません。
そこを知ってからは、必要以上に気にしなくてもよさそうだなと感じ、我が家ではツクリオを頼んでみることにしましたよ。

まとめ
ツクリオ(旧つくりおき.jp)について調べてみると、完全な無添加というわけではありませんでした。
ただ、使われている加工品や調味料は、家で料理するときに使うものとほとんど同じです。
そのため、添加物については気にしすぎなくてもよさそうだなと感じました。
ツクリオがあると、仕事で疲れて帰ったときでも、おかずがすでに作ってある状態です。

メニューの種類もたくさんあるので、家族にも気にせず食べてもらえます。
自炊をするか、ツクリオを頼るか、仕事や家事の忙しさに合わせて選べるようになるので、だいぶ気持ちがラクになりますよ。
ぜひ一度ツクリオ頼ってみてくださいね。

